2→6→3→5→4→1章まで見終わった!
6章キツすぎる…キツすぎるな改めて見るとな…

久々にバッドエンドだけ見た。あ……あれ?バード嬢の手紙、エバンズのことDr. Evansって書いとんな……(※英国だとSurgeonはMr.……のはず……)
調べた感じ、Dr.と言われることもあるけど、正式な呼び方としてはMr.っぽい。ほなええか。
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6章キツすぎる…キツすぎるな改めて見るとな…

久々にバッドエンドだけ見た。あ……あれ?バード嬢の手紙、エバンズのことDr. Evansって書いとんな……(※英国だとSurgeonはMr.……のはず……)
調べた感じ、Dr.と言われることもあるけど、正式な呼び方としてはMr.っぽい。ほなええか。
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エバンババンバンバンパイア先生話のために色々確認したくて超久々に最初から原作プレイした なんだこの神ゲー!?
なんやかんやで最初っから英語でプレイはしたことなかったかもだったので英語でやってるけど、セリフはもちろん、システムテキストも結構言語によって印象変わるよな~というかんじ "soul"って単語いいよな…みたいな…
まだ7,9,10章見終わったとこまで。以前より考えることが増えて、各人の心境やらなにやら考えると泣きそうになってしまう。
7章その7とかなんだかんだ周りのみんながマバさん助けようとしてるの心にくるよね…少なくともジョンデビさんはフランス野郎もTorn apartされてるの見てるし…そんなん見させられたら立ち直れんて!!!いや掌砲長のアレ見たボルコフさんのSAN値のほうがやばいかもしれない、みんな満身創痍!!!
プレイ時間だけなら全世界100位くらいに入ってそう
なんやかんやで最初っから英語でプレイはしたことなかったかもだったので英語でやってるけど、セリフはもちろん、システムテキストも結構言語によって印象変わるよな~というかんじ "soul"って単語いいよな…みたいな…
まだ7,9,10章見終わったとこまで。以前より考えることが増えて、各人の心境やらなにやら考えると泣きそうになってしまう。
7章その7とかなんだかんだ周りのみんながマバさん助けようとしてるの心にくるよね…少なくともジョンデビさんはフランス野郎もTorn apartされてるの見てるし…そんなん見させられたら立ち直れんて!!!いや掌砲長のアレ見たボルコフさんのSAN値のほうがやばいかもしれない、みんな満身創痍!!!
プレイ時間だけなら全世界100位くらいに入ってそう
エバンババンババンズ先生のろくでもなストーリーのことを悶々(?)と考えていたら描きたい!って要素がふと増えてしまってもうこれ次決まったな……(◜ᴗ◝ )
ウォレス…やウォルフさんも推しのはずなんだけど彼ら視点というよりエバンズせんせ目線、ヴィアテルさん目線のほうが話描けそうな気がしてなんかこう……感情移入しやすいほうの推しと傍から眺めていたい推しは違うなあととても思う
てか歴代推しは基本傍から眺めていたい(長政さま、貴音さん)なので感情移入するほう(デビさん)は珍しいかもしれないな~
ウォレス…やウォルフさんも推しのはずなんだけど彼ら視点というよりエバンズせんせ目線、ヴィアテルさん目線のほうが話描けそうな気がしてなんかこう……感情移入しやすいほうの推しと傍から眺めていたい推しは違うなあととても思う
てか歴代推しは基本傍から眺めていたい(長政さま、貴音さん)なので感情移入するほう(デビさん)は珍しいかもしれないな~
何年前かに書きはじめたデビさん話も久々に読んだけど今後一生書き終えられる気がしない……ので書きかけのやつ冒頭だけちょいあげていつか完成させるためのモチベとする
冒頭も冒頭すぎて盛り上がりもクソもないけどうん。
こういう感じのデビさん話を6割くらい書いて数年置いとかれてます。
文章書くの、多分中学生の国語の授業以来なので、そのへんで語彙力の成長が止まっているのをとても感じてオモロい
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北大西洋の海上に、一隻の船が係留している。
船上には、船長、一等航海士、二等航海士……、この船の職員たちが一堂に会している。彼らの視線の先には、吊るされた男。
この船では、今まさに、罪を犯したひとりの男の処刑が行われんとしているのだ。
「お前は殺害を自白し……殺人の罪で有罪となった」
朗々と罪状を読み上げるのはこの船の船長。その言葉を受けて、罪人の仲間である異邦人たちが騒ぎ出す。
「静粛に!」
間髪入れずそれを制すと、再び船長が続きを唱える。
「本船の船長として、また、東インド会社およびイングランド国王の権限をもって――銃殺刑に処す。ウォルフ。号令を」
そこまで言い終えると、彼は吊るされた男から視線を移す――先には船長の口上が終わるのを見守っていた職員たち。そのうちのひとりが軽く頷くと、凛とした声が発せられた。
「発射用意!」
それに反応して、4挺のマスケット銃からかちりかちりと乾いた金属音が鳴った。ハーフコック・ポジションで留められていた撃鉄が、それぞれの撃ち手によってコック・ポジションまで起こされる音だった。
「……狙え……」
撃ち手たちが引き金に指をかけながら銃口を標的に向け直す。ここからでは見えないが、各々が緊張した面持ちで一点を見つめていることであろうことは想像に難くなかった。場に立ち会っている船員たちもまた、固唾を飲んでその光景を見守っている。
それまで海風を受けてばたばた音を立てていた帆が、まるでタイミングを見計らったかのようにはたと静まり返る。それと同時に、まっすぐ天に掲げられていた右手が振り下ろされた。
「――撃て!」
穏やかな波に揺れる船の上に、号令、続けて銃声が響き渡った。
張り詰めた空気とは場違いなほど澄んだ青空に、四筋の白い煙が立ち上っていく。銃口の先には、ロープで縛られた男が力なく吊り下がっているのが見える。
男の体には今できたばかりの銃創。そこから服に鮮血がじわじわ染み出しているのが、かろうじて目視できた。
「確認しろ!」
船長がそう呼びかけると、何人かの船員たちが吊るされた男の体のもとに向かっていく。そのうちのひとりであった船医がしばらく体をまさぐったと思うと「もう息はありません」――男の死を告げる。船長もまた深く頷いた。
「ミスタ・ホスカット。解散だ」隣に呼びかける。
「全員、解散!」
そのやりとりを見、近くの女性が膝から崩れ落ちた。
……終わりだ。
私は、緊張を一気に解くかのように、ふうーっと深く息を吐いた。
東インド会社の貿易船、オブラ・ディン号。
私はこの船で四等航海士として乗船している。
1802年にファルマス港を発ち、喜望峰へ向かうさなか、その事件は起こった。
マデイラ諸島付近を南下したのちのこと。位置としては北緯29度03分、西経19度40分のあたりだろうか。
この船の貨物甲板でひとりの人間が刺殺されたのだ。
殺されたのは、イタリア人乗客のヌーツィオ・パスクア氏。
殺したのは、フォルモサ……といったか、東洋の国の王族たちの護衛として乗り込んでいた、これまた乗客のラウ・ホクセンという男。
そして、そのふたりが偶然争う物音を聞きつけ現場に遭遇したというのが、二等航海士を勤めるエドワード・ニコルズだった。
彼の話によるとこうだ。
パスクア氏が盗みを働くため、夜半に貨物甲板へと赴く。客用倉庫前で見張りをしていたラウが彼に気づき揉み合いとなった結果、パスクア氏はラウの隠し持っていたナイフで刺され死亡。
物音に気づいて急ぎ駆けつけたミスター・ニコルズが不意打ちでラウの頭を殴りつけ昏倒させることで、なんとかその場を収めた。
……と。
彼も事件の起こった瞬間を目撃できたわけではなかったようだが、今朝方、目覚めたラウをふん縛って取り調べを行ったところ最終的にそのようなことを自白したらしい。彼らの喋る言語は我々イングランド人には全く馴染みがないものだが、かの国に近しい生まれの水夫を同席させたおかげで、彼の言い分をなんとか理解できたようだ。
話を聞いた限りでは忍び込もうとしたイタリア人にも非があるようにも思える。が、結果として彼は未遂で命を奪われた、被害者だ。
(まともそうに見える人間でも、本性なんてわからないものだな)
出港前、船上で行われた宴の場。酔っ払った水夫たちがうるさく騒ぎたてる中で、優雅にバイオリンを奏で、初対面の船員や乗客たちと楽しげに交流するパスクア氏の姿は記憶に新しかった。
育ちの良さそうなイタリア人でも、こんな逃げ場のない船の上でしょうもない盗みのために危険をおかすものなのか。ひとたび魔が差してしまえば、そんなものなのだろうか。自分のひとの見る目の無さに気づき、小さくため息をつく。
そして、そこにどんな理由があろうと、殺人は罪だ。
罪を犯したものは、その重さに比例した罰をもって裁かれなければならない。それがこの船の規律だからだ。
ラウ・ホクセンは規律を破った。だから、同情はできない。
(しかし、人の命を奪ってまで守りたいものなど、あるものなのかね……)
私には到底理解できない。
……彼は見張りとして倉庫の前に常時突っ立たされていた。本来なら乗客に武器を携行させることなどはありえないのだが、彼らにとってそうまでして守りたい何か――価値のある物が、倉庫にあるためだったのだろう。王族たちは荷物をなるべく人目に触れさせないよう船に運び入れていたから、なおさら、そこになにか大切なものがあると教えているようなもので。狙う輩が出てきても何らおかしくはない。
私は荷物を運び入れる時に彼らの荷を目にする機会があった。乗客用倉庫に積み込まれた荷物を思い出そうとすると――ローズウッドのような木材に規則的に掘られた植物のパターン、表面が漆で仕上げられていて、少し古びた、だが質の良さそうな"箱"のことがまっさきに思い浮かんだ。
一見価値の有りそうな物といえばそれくらいだったが、盗むにはあまりに目立ちすぎる。
(あの中に金塊でもしまってあるのならまた話は別だが……)
己の貧困な想像力に呆れつつ、再度正面に視線を戻す。吊るされた死体から左に視線をずらすと、未だ騒ぎ立てる東洋人たち――泣き叫ぶ女性とそれに寄り添う老人、そのふたりを守るように立つ護衛らしき男――の姿が目に入る。処刑されたフォルモサ人の仲間たち……王族と名乗っている人間たちだ。彼らの前には、甲板手のマイナーと中国人水夫が吊るされた死体への道を遮るように立っている。
自称、王族たちがどうしてこのような商船に乗り込んでいるのかまでは知らないが、こんな騒ぎを起こすような輩と目的地まで同乗するのかと思うと先が思いやられる。
護衛の男がそんな私の迷惑そうな視線に気づいてか、鋭い目で睨んできた。その迫力に一瞬たじろいだが、負けじと睨み返す。先ほどの処刑のさなかに、騒ぎたてる彼らを律したことを根に持たれているような気がした。嫌な役回りを充てがわれたものだ、とここではじめて実感する。
(こっちだって好きでやってるわけじゃないんだからな)
ふん、と鼻を鳴らす。……悪態をついたところで、何が変わるわけでもないのだが。ちょっとした憂さ晴らしだった。
「さあ、終いだ! 悪いが、部屋に帰ってくれ!」
その集団に、ぱんぱんと手を叩きながら小太りの男がひとり近づいていった。甲板長のクレスティルだった。
「莫過来!」護衛らしき男がクレスティルの手を払う。
「あ? なんだって?」
「近寄るな、と」
フォルモサ人たちの通訳を務めていた中国人水夫・リーが、申し訳無さそうに伝えた。
「こいつら…こんな騒ぎを起こしておいて、その上その態度か――」
「……甲板長。今は女性のお気持ちを汲んであげては」小声でマイナーが遮る。
「嗐、劉……為何……?」
「……なんだって?」
「ええと……ラウはなぜこんなことを…と」
堅牢な護衛の男とは違い、女性は顔を両手で覆ったままふるふると肩を震わせ、泣きじゃくっている。
さすがにその様子を見、少し戸惑ったものの、長めに息を吐いた後、クレスティルはツバを飛ばす勢いでまくしたてた。
「いくらあんたたちが金を積んだ乗客とはいえ、乗船前にこの船の規律に従ってくれと契約を結んだはずだ。それを破ったからには、こうする必要があった。これ以上騒ぎ立てるようであれば、安全な船の航行を妨害しようとする罪で! 処罰を! 与えにゃならん。……と、伝えてやれ! いいな?!」
「はあ……」
「……少し、穏便めに」小声でマイナーが付け足す。
「んな、無茶な……」
リーは困ったように剃った頭をかりかりと掻いた。
船上には、船長、一等航海士、二等航海士……、この船の職員たちが一堂に会している。彼らの視線の先には、吊るされた男。
この船では、今まさに、罪を犯したひとりの男の処刑が行われんとしているのだ。
「お前は殺害を自白し……殺人の罪で有罪となった」
朗々と罪状を読み上げるのはこの船の船長。その言葉を受けて、罪人の仲間である異邦人たちが騒ぎ出す。
「静粛に!」
間髪入れずそれを制すと、再び船長が続きを唱える。
「本船の船長として、また、東インド会社およびイングランド国王の権限をもって――銃殺刑に処す。ウォルフ。号令を」
そこまで言い終えると、彼は吊るされた男から視線を移す――先には船長の口上が終わるのを見守っていた職員たち。そのうちのひとりが軽く頷くと、凛とした声が発せられた。
「発射用意!」
それに反応して、4挺のマスケット銃からかちりかちりと乾いた金属音が鳴った。ハーフコック・ポジションで留められていた撃鉄が、それぞれの撃ち手によってコック・ポジションまで起こされる音だった。
「……狙え……」
撃ち手たちが引き金に指をかけながら銃口を標的に向け直す。ここからでは見えないが、各々が緊張した面持ちで一点を見つめていることであろうことは想像に難くなかった。場に立ち会っている船員たちもまた、固唾を飲んでその光景を見守っている。
それまで海風を受けてばたばた音を立てていた帆が、まるでタイミングを見計らったかのようにはたと静まり返る。それと同時に、まっすぐ天に掲げられていた右手が振り下ろされた。
「――撃て!」
穏やかな波に揺れる船の上に、号令、続けて銃声が響き渡った。
張り詰めた空気とは場違いなほど澄んだ青空に、四筋の白い煙が立ち上っていく。銃口の先には、ロープで縛られた男が力なく吊り下がっているのが見える。
男の体には今できたばかりの銃創。そこから服に鮮血がじわじわ染み出しているのが、かろうじて目視できた。
「確認しろ!」
船長がそう呼びかけると、何人かの船員たちが吊るされた男の体のもとに向かっていく。そのうちのひとりであった船医がしばらく体をまさぐったと思うと「もう息はありません」――男の死を告げる。船長もまた深く頷いた。
「ミスタ・ホスカット。解散だ」隣に呼びかける。
「全員、解散!」
そのやりとりを見、近くの女性が膝から崩れ落ちた。
……終わりだ。
私は、緊張を一気に解くかのように、ふうーっと深く息を吐いた。
東インド会社の貿易船、オブラ・ディン号。
私はこの船で四等航海士として乗船している。
1802年にファルマス港を発ち、喜望峰へ向かうさなか、その事件は起こった。
マデイラ諸島付近を南下したのちのこと。位置としては北緯29度03分、西経19度40分のあたりだろうか。
この船の貨物甲板でひとりの人間が刺殺されたのだ。
殺されたのは、イタリア人乗客のヌーツィオ・パスクア氏。
殺したのは、フォルモサ……といったか、東洋の国の王族たちの護衛として乗り込んでいた、これまた乗客のラウ・ホクセンという男。
そして、そのふたりが偶然争う物音を聞きつけ現場に遭遇したというのが、二等航海士を勤めるエドワード・ニコルズだった。
彼の話によるとこうだ。
パスクア氏が盗みを働くため、夜半に貨物甲板へと赴く。客用倉庫前で見張りをしていたラウが彼に気づき揉み合いとなった結果、パスクア氏はラウの隠し持っていたナイフで刺され死亡。
物音に気づいて急ぎ駆けつけたミスター・ニコルズが不意打ちでラウの頭を殴りつけ昏倒させることで、なんとかその場を収めた。
……と。
彼も事件の起こった瞬間を目撃できたわけではなかったようだが、今朝方、目覚めたラウをふん縛って取り調べを行ったところ最終的にそのようなことを自白したらしい。彼らの喋る言語は我々イングランド人には全く馴染みがないものだが、かの国に近しい生まれの水夫を同席させたおかげで、彼の言い分をなんとか理解できたようだ。
話を聞いた限りでは忍び込もうとしたイタリア人にも非があるようにも思える。が、結果として彼は未遂で命を奪われた、被害者だ。
(まともそうに見える人間でも、本性なんてわからないものだな)
出港前、船上で行われた宴の場。酔っ払った水夫たちがうるさく騒ぎたてる中で、優雅にバイオリンを奏で、初対面の船員や乗客たちと楽しげに交流するパスクア氏の姿は記憶に新しかった。
育ちの良さそうなイタリア人でも、こんな逃げ場のない船の上でしょうもない盗みのために危険をおかすものなのか。ひとたび魔が差してしまえば、そんなものなのだろうか。自分のひとの見る目の無さに気づき、小さくため息をつく。
そして、そこにどんな理由があろうと、殺人は罪だ。
罪を犯したものは、その重さに比例した罰をもって裁かれなければならない。それがこの船の規律だからだ。
ラウ・ホクセンは規律を破った。だから、同情はできない。
(しかし、人の命を奪ってまで守りたいものなど、あるものなのかね……)
私には到底理解できない。
……彼は見張りとして倉庫の前に常時突っ立たされていた。本来なら乗客に武器を携行させることなどはありえないのだが、彼らにとってそうまでして守りたい何か――価値のある物が、倉庫にあるためだったのだろう。王族たちは荷物をなるべく人目に触れさせないよう船に運び入れていたから、なおさら、そこになにか大切なものがあると教えているようなもので。狙う輩が出てきても何らおかしくはない。
私は荷物を運び入れる時に彼らの荷を目にする機会があった。乗客用倉庫に積み込まれた荷物を思い出そうとすると――ローズウッドのような木材に規則的に掘られた植物のパターン、表面が漆で仕上げられていて、少し古びた、だが質の良さそうな"箱"のことがまっさきに思い浮かんだ。
一見価値の有りそうな物といえばそれくらいだったが、盗むにはあまりに目立ちすぎる。
(あの中に金塊でもしまってあるのならまた話は別だが……)
己の貧困な想像力に呆れつつ、再度正面に視線を戻す。吊るされた死体から左に視線をずらすと、未だ騒ぎ立てる東洋人たち――泣き叫ぶ女性とそれに寄り添う老人、そのふたりを守るように立つ護衛らしき男――の姿が目に入る。処刑されたフォルモサ人の仲間たち……王族と名乗っている人間たちだ。彼らの前には、甲板手のマイナーと中国人水夫が吊るされた死体への道を遮るように立っている。
自称、王族たちがどうしてこのような商船に乗り込んでいるのかまでは知らないが、こんな騒ぎを起こすような輩と目的地まで同乗するのかと思うと先が思いやられる。
護衛の男がそんな私の迷惑そうな視線に気づいてか、鋭い目で睨んできた。その迫力に一瞬たじろいだが、負けじと睨み返す。先ほどの処刑のさなかに、騒ぎたてる彼らを律したことを根に持たれているような気がした。嫌な役回りを充てがわれたものだ、とここではじめて実感する。
(こっちだって好きでやってるわけじゃないんだからな)
ふん、と鼻を鳴らす。……悪態をついたところで、何が変わるわけでもないのだが。ちょっとした憂さ晴らしだった。
「さあ、終いだ! 悪いが、部屋に帰ってくれ!」
その集団に、ぱんぱんと手を叩きながら小太りの男がひとり近づいていった。甲板長のクレスティルだった。
「莫過来!」護衛らしき男がクレスティルの手を払う。
「あ? なんだって?」
「近寄るな、と」
フォルモサ人たちの通訳を務めていた中国人水夫・リーが、申し訳無さそうに伝えた。
「こいつら…こんな騒ぎを起こしておいて、その上その態度か――」
「……甲板長。今は女性のお気持ちを汲んであげては」小声でマイナーが遮る。
「嗐、劉……為何……?」
「……なんだって?」
「ええと……ラウはなぜこんなことを…と」
堅牢な護衛の男とは違い、女性は顔を両手で覆ったままふるふると肩を震わせ、泣きじゃくっている。
さすがにその様子を見、少し戸惑ったものの、長めに息を吐いた後、クレスティルはツバを飛ばす勢いでまくしたてた。
「いくらあんたたちが金を積んだ乗客とはいえ、乗船前にこの船の規律に従ってくれと契約を結んだはずだ。それを破ったからには、こうする必要があった。これ以上騒ぎ立てるようであれば、安全な船の航行を妨害しようとする罪で! 処罰を! 与えにゃならん。……と、伝えてやれ! いいな?!」
「はあ……」
「……少し、穏便めに」小声でマイナーが付け足す。
「んな、無茶な……」
リーは困ったように剃った頭をかりかりと掻いた。
冒頭も冒頭すぎて盛り上がりもクソもないけどうん。
こういう感じのデビさん話を6割くらい書いて数年置いとかれてます。
文章書くの、多分中学生の国語の授業以来なので、そのへんで語彙力の成長が止まっているのをとても感じてオモロい
なんか書きたいけどなんも思いつかない筆頭はボルコフさん
当時のろっしゃのことなんも知らんし、せいぜいろっしゃ甲板員2人の離反から精神がチリチリと削れていく感じにしかならない
9~10章メンツの話
だいたい
そう
なる
反乱トリオひとりアンソロはマジで作りたいけどホスカットさんはもうだいたいAuld Lang Syneで描き切った感あるからな……あっっっポールさんとの話読みたいな!?なんもネタないけど…9章前後のなんかを…
当時のろっしゃのことなんも知らんし、せいぜいろっしゃ甲板員2人の離反から精神がチリチリと削れていく感じにしかならない
9~10章メンツの話
だいたい
そう
なる
反乱トリオひとりアンソロはマジで作りたいけどホスカットさんはもうだいたいAuld Lang Syneで描き切った感あるからな……あっっっポールさんとの話読みたいな!?なんもネタないけど…9章前後のなんかを…
メンタルがちょっとだけ復活したので、久々に書きかけてたいくつかのプロットや文やら読み返してたらなんでかエバンババンババンズ先生のろくでもないストーリーがすごい勢いで整いだした
ろくでもないというか読む人によってはなんというか…胸糞案件な話だからちょっとどうしようかな
次出すならマー様かランケくんあたりの話だったんだけど、出す順番迷うな…
まあ創作物全部表に出さなきゃいけない義務はないので、自分ひとりが楽しめればそれでいいのだメンタルでGOGO!!くらいの気楽さでやらないとマジで一生何もできん!!!
うん……とりあえずなんにしても本を出せるようになる、という以前に創作できるようになるまで色々なものを整えないといけないっすな……


サブPC+板タブで久々におえかき クリスタのデフォ設定使いづらすぎる!!!はよ設定移行しないと!!!
ろくでもないというか読む人によってはなんというか…胸糞案件な話だからちょっとどうしようかな
次出すならマー様かランケくんあたりの話だったんだけど、出す順番迷うな…
まあ創作物全部表に出さなきゃいけない義務はないので、自分ひとりが楽しめればそれでいいのだメンタルでGOGO!!くらいの気楽さでやらないとマジで一生何もできん!!!
うん……とりあえずなんにしても本を出せるようになる、という以前に創作できるようになるまで色々なものを整えないといけないっすな……


サブPC+板タブで久々におえかき クリスタのデフォ設定使いづらすぎる!!!はよ設定移行しないと!!!
TVTropeってちょいちょい見かけて何なんだろうと思ってたけどオタク版wikipediaみたいなもんなのかな??ってなんか数年前も同じこと言ったような
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登場キャラ一覧、他の人から見てどう見えるかの参考になるな~とちまちま見てたら
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登場キャラ一覧、他の人から見てどう見えるかの参考になるな~とちまちま見てたら
Heterosexual Life-Partnersで変な笑いが出た あ、そういう……扱い……ってなんか数年前にもここツッコんだ気がするような……
クラブライダーの体についてるのは海藻、みたいな作者さんの投稿だか誰かへの返信だかを見た気がしたので過去ツイめっちゃ眺めてしまったんだけど見つからない……
当時の自分のtwitterアーカイブからいいねが見れる!から探したけど、公式アカに二次創作アカでいいねしたくね~の気持ちがあっていいねしてなさそ~~(後悔)
とりあえず作者さんのオブラ・ディン号関連ツイートをめっちゃメモした
オブラ・ディン号の命名について
手記の各章挿し絵のタイムラプス
マバやニキシンの出自がわからない
士官候補生の髪と制服の色
手記の×印とダッシュ印は特に元ネタはない
舞台をファルマスにした理由
メアリー・セレスト号に影響を受けたかどうか
影響を受けた本や映画→直接的なものはない
BGMの「A」とか「B」とかについて
BGM作成に使ったソフト
船体の参考にしたのはHMS Leopard
"the pocketwatch was in control."
ストーリー構成
受賞
10-1は最初に作っていじらないようにしていた
最初は人が死ぬ前のアニメを作る予定だった
spider *crabs*
BGMの雰囲気について
たぶん各キャラの名前のはなし
タイトルロゴのフォント
もともとエンディングは2種だった
保険調査官の部屋のアレらについて
当時の船舶事故の実話を集めた本
ゴールデン・ハインドに行った
"Remarkable Shipwrecks - or - A Collection of Interesting Accounts of Naval Disasters"
保険業界
発売前
Return of the Obra Dinn発売!
Obra Dinniversary
タイムラプス
手記
中韓ローカライズを含むアップデート
Switch, PS4, and Xbox One版販売
サントラ発売とシャンティについて話
未使用のアートワーク
当時の自分のtwitterアーカイブからいいねが見れる!から探したけど、公式アカに二次創作アカでいいねしたくね~の気持ちがあっていいねしてなさそ~~(後悔)
とりあえず作者さんのオブラ・ディン号関連ツイートをめっちゃメモした
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BGMの「A」とか「B」とかについて
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てか気づいたらもうすぐオブラディン7周年なんだよね!!!なんも準備できてない……!!!!
当日はひとりオンリーWebイベントやってみたかったけどさすがに時間がなさすぎた。来年はできるようにしたいな~
当日はひとりオンリーWebイベントやってみたかったけどさすがに時間がなさすぎた。来年はできるようにしたいな~
ここ(LOGBOOK)について、そのうち消しますと書いてたんですが、サイト構成を結構変更したので再度使用しようかなと思います~~
コロコロ変わってすみません…


あわせて本館に投稿したやつをいくつかこっちに移植しました!もっと投稿頻度……ふやしたいなあ~
コロコロ変わってすみません…


あわせて本館に投稿したやつをいくつかこっちに移植しました!もっと投稿頻度……ふやしたいなあ~
ひっっっっっさびさにdevlogの船員たちのリファレンスこういうふうに集めて作ってますよ画像を見て画像を探そうとしてたけど一瞬で挫折した
リンデさんだけみっけた
https://www.theguardian.com/artanddesign/gallery/2013/nov/04/photography-london-...
Redditかなんかで前載せられてたり自分でがんばって探したりしていくつかは元画像判明してるやつ(インド人まわり、ロシア人まわり、中国人まわり、リムさま、ジョンデビとか)はリンクとか画像とかとっといてるので、まとまったらObraDinn別館にのせたいんだけどかなり先になりそうだな~
やろうと考えてたシンプルめ構成から、もっと船員たちまるわかり!ここを見れば大体なんでもわかるぞ!みたいにページを作りたくなったので…
リンデさんだけみっけた
https://www.theguardian.com/artanddesign/gallery/2013/nov/04/photography-london-...
Redditかなんかで前載せられてたり自分でがんばって探したりしていくつかは元画像判明してるやつ(インド人まわり、ロシア人まわり、中国人まわり、リムさま、ジョンデビとか)はリンクとか画像とかとっといてるので、まとまったらObraDinn別館にのせたいんだけどかなり先になりそうだな~
やろうと考えてたシンプルめ構成から、もっと船員たちまるわかり!ここを見れば大体なんでもわかるぞ!みたいにページを作りたくなったので…
ここ半年以内くらいのRedditで気になったスレッド
Books that get obra dinn vibes?
オブラディンのバイブスを感じる本について
Obra Dinn Minecraft Shader
マイクラでオブラディンシェーダー作った話(すごい)
I compiled a list of released and upcoming "Obra-Dinn-likes"
オブラディンライクのゲームのリスト
すんげー前にもtwitter(当時はtwitterだった)でも書いたけど、
RedditでLove, Death & Robotsの"Bad Travelling"がオブラディンぽいて出てて見たらグロかったけど6~7章付近の雰囲気こんな感じだな~てなってた
記憶なかったけど2:32あたりにナイフ咥えおじさんいるのオモロイ
オブラディンも3Dアニメ化してほしい…どこを??
Books that get obra dinn vibes?
オブラディンのバイブスを感じる本について
Obra Dinn Minecraft Shader
マイクラでオブラディンシェーダー作った話(すごい)
I compiled a list of released and upcoming "Obra-Dinn-likes"
オブラディンライクのゲームのリスト
すんげー前にもtwitter(当時はtwitterだった)でも書いたけど、
RedditでLove, Death & Robotsの"Bad Travelling"がオブラディンぽいて出てて見たらグロかったけど6~7章付近の雰囲気こんな感じだな~てなってた
記憶なかったけど2:32あたりにナイフ咥えおじさんいるのオモロイ
オブラディンも3Dアニメ化してほしい…どこを??
Redditの投稿ですごいなってなったやつ
Obra Dinn Complete Story Timeline!
Sailing Distance Calculator
こ、こんなサイトあるんだ…!すげえ!!!
わたしも地図ならちょう昔に作りましたよ!!!
リンクラベル...
Obra Dinn Complete Story Timeline!
Sailing Distance Calculator
こ、こんなサイトあるんだ…!すげえ!!!
わたしも地図ならちょう昔に作りましたよ!!!
リンクラベル...
いややっぱ航海士と司厨手の髪型が……あの……割とオソロなの…いいよねッ…!!
誰の意思でそうなっているのでしょうか???
やばい航海士と司厨手並べたなにか作りたいな……なにかを……なんかわからんけど……
誰の意思でそうなっているのでしょうか???
やばい航海士と司厨手並べたなにか作りたいな……なにかを……なんかわからんけど……
本館のコンテンツ に中身を移して1本化する予定です!!!!!!!!
そのうち消します!!!!!!!

ちょっと構成が変わったので再度使用します!!!!
ころころ変わってすみません!!!!
あっっっっっってか改めて
https://arstechnica.com/gaming/2019/01/from-uncharted-to-obra-dinn-lucas-pope-di...
読むとさあ
て記載…………
60人……か……
まあそう言わざるをえないだろうけど(ネタバレだから)、あの4人というか3人も…殺された……というのか………
まあ実質そう、かな……うん………存在を……殺された的な………
https://arstechnica.com/gaming/2019/01/from-uncharted-to-obra-dinn-lucas-pope-di...
読むとさあ
Killing 60 people
て記載…………
60人……か……
まあそう言わざるをえないだろうけど(ネタバレだから)、あの4人というか3人も…殺された……というのか………
まあ実質そう、かな……うん………存在を……殺された的な………
そういや、自分ひとりのピクスクオブライベもやってみたいなと大昔に思ってたんだったけどたぶんやりたい内容的に準備1か月では終わらんから諦めてたんだよな……
てか毎年10/18にやれたら楽しくないか?!!!え待てよ、アンリミ後にできるかちょっと考えてみるかー
てか毎年10/18にやれたら楽しくないか?!!!え待てよ、アンリミ後にできるかちょっと考えてみるかー
いつかだしたいの
・ペロットさん本
・ランケくん本
・オールキャラ4コマ
・デビさん本
・デビくん本
・オヘーガン話リメイク本
・60人感想+情報まとめ本
・10章反乱トリオ本
・ヴィアテルさん本
・クレしん×オブラ本
・Mマス(レジェ)×オブラ本
・ネイサン本
・エバンズ本
・ジョージ・シャーリー本
畳む
1年に2冊出したとして7年か……体力もだけど精神が持たん気がする……
・ペロットさん本

・ランケくん本

・オールキャラ4コマ
・デビさん本

・デビくん本

・オヘーガン話リメイク本

・60人感想+情報まとめ本
・10章反乱トリオ本
・ヴィアテルさん本
・クレしん×オブラ本
・Mマス(レジェ)×オブラ本
・ネイサン本
・エバンズ本

・ジョージ・シャーリー本
畳む1年に2冊出したとして7年か……体力もだけど精神が持たん気がする……
あ、ああ~~~~やんわりとウォーカーさん話もいつか描きてえなあと思いつつ1冊にできるほどの内容イメージできねえなあ~てなってたけど、10章反乱トリオひとりアンソロで出せばいいのでは?!と気づいてしまった ふわふわのネタが少し固まってきてしまった……しかしこれ着手いつになるんだ……
10章の動機はバラバラ(※私の中ではそうなってる)だけど船長アレするって目的だけ一致して組んでるかんじ、好きなんだよね……
10章の動機はバラバラ(※私の中ではそうなってる)だけど船長アレするって目的だけ一致して組んでるかんじ、好きなんだよね……
仮に1月のアンリミ出るとしたらどの本出せるかなあ
イメージが固まってるのはペロットさんかランケくんの話だけど10月スタートで満3か月だとネームからスタートして行ける…?いや無理だな……
てかアンリミにこだわらなくてもいいか!?であれば春コミに出るんだけどオフイベのことまじでよくわかってないからオンリーだのジャンルだの壁だのなんだのの概念がよくわかってないので参加できるのかもよくわかってない、たぶん参加できる……と思うけど……
イメージが固まってるのはペロットさんかランケくんの話だけど10月スタートで満3か月だとネームからスタートして行ける…?いや無理だな……
てかアンリミにこだわらなくてもいいか!?であれば春コミに出るんだけどオフイベのことまじでよくわかってないからオンリーだのジャンルだの壁だのなんだのの概念がよくわかってないので参加できるのかもよくわかってない、たぶん参加できる……と思うけど……











なんか色々調べてたらあったんだけどこんなんあったっけ?!
TIGSourceと同じ内容・・・?