※最近と書いてますが、実際は2022年9月頃書いて放置してた?文章です
ネットにアップしたかしてないかすら憶えてないので既出かもしれない
※国とか人種とかそのあたりのセンシティブな話題を含みます。特定の国、人種やコミュニティなどをけなす意図はありません。
・オブラディン
・ラブ、デス&ロボット シーズン3:最悪な航海
・アウトランダー
のネタバレがあります。
二次創作に活かすために作品見るってサイテーですね!
①
オブラディンredditで話題になってたラブ、デス&ロボットの最悪な航海見るためにネトフリ入って色々みてたのでもろもろメモ。
・帆船
・カニと戦う
・カニ燃える
船のモデリングがすごい!!質感がきれい!!使われるのこの1回きりなのもったいなくない??
3Dで帆船ものってめちゃくちゃ大変そうだな〜と思う。波とか海面の処理とか。大量の揺れものとか。パーツ多いし。アニメ作るの大変そう(よくわからんけどどのくらい手付けするもんなの?)だし、レンダリングめっちゃ時間かかりそう
帆船ものゲームとかやってみたいけど、マシンパワーすごく必要そうというかいくらマシンパワーあっても足りないイメージある。
グラフィック全体としては……想像よりグロかったな……濡れた質感がきれいだなーと思うのと同時になんていうか…嫌なじっとり感がすごかった。だいたいカニのせい。
ストーリーは……なんかこうカニと戦う帆船バトル的な話だと思ったら全然違った。ホラーっていうかサスペンス?みたいな?
一瞬感想探して「トロッコ問題に近い話」的なもの見てなるほどなーってなってたけど、別に島に着く前にでもアレ出来なかったのかなーって思うのは多分私の想像力と読解力不足なのだろう。
オブラディン3Dアニメ化したら6章あたりの雰囲気あんな感じになるかと思うと……めっちゃこわいんですけど……
てかオブラディンアニメ化まだですか?(ないです)
アニメ化するとしたらトーマスくん主人公かなあ…って思うけどどうなんだろう
6〜7章を重点的に見せるならトーマスくん、10章メインならホスカットさん。8章込みで描写するなら船長かマーティンさん。
いや……エバンズさんか…??描き方によってはレイジングループ並に主人公に感情移入できない人が現れそう
なんにせよ、セリフ全然ないけど画面の端っこにちょいちょい入ってくるジョンデビ…見たいすわ…
久々にネットでオブラディン感想とかちまちま探してみてたらたいてい四等航海士影薄いって言われててそうだっけ??ってなってたけどたぶん比較対象が一等二等三等なので…まあ…そうなるよね…
てか自分も初周では影薄いって思ってただろ!推しキャラに対してフラットな目線じゃなくなりすぎてる。よくない。認知が歪んでいる。
オタクじゃない人のフラットなキャラ感想もっと見てみたいけどオタクじゃない人が60人キャラ感想書くわけねえんだ
②
ネトフリ加入ついでに、日本語音声+英語字幕でアウトランダー見た。第二次世界大戦後、従軍看護婦?だった主人公が18世紀末スコットランドにタイムスリップ、フランスとかアメリカとか行く話。
ハイランドの景色美しい。日本語声優さん豪華。めっちゃ楽しい。んだけどラブシーン多いのと色々展開がエグめ(S1ラストは……)なので人に安易に勧められない……
スコットランド版仁だと思ったら過激なふしぎ遊戯だった。仁見たことないけど。
おっさんも青年もお姉さんもめっちゃAye.言ってる。かわいい。
とりあえずSassenach、lass/lad、ye、yer、daだけ覚えた。
てかスコットランド英語とスコットランド語(低地語)とスコットランドゲール語って違うの!?わけわからん
スコットランド英語とスコットランド語はゲルマン系?で同一視されることもあるけど、ゲール語はケルト系らしい。
いやそのへんまじで歴史勉強しないとわけわからんのよ
スコットランド人がイングランドで働くぞ!ってなったとき、できるだけイギリス英語?によせて喋るのか、スコットランド語そのまま喋るのか、どっちなん??
スコットランド語でイングランド人とどのくらい意思疎通できるもんなんだろ。
→シーズン5まで見たけどアメリカでも普通にスコットランド語で喋ってる気がする
スコットランド人とイングランド人で普通に話してたし、イギリスはイギリスで上流階級、中流階級、労働者階級で使う言葉違うって言うし、訛りってくらいでなんとも思わんのかなあ〜〜
自分が英語できたら英語で船員たちに喋らせたかったな♪とか思ってたけど、ネイティブだったらキャラの出身国・階級に合わせて喋らせんといけなかったと思うと日本人で良かったすわ……
(追記)
デリーガールズ見たあと、こっちも英語音声聞いてみたらアイルランド英語に比べてスコットランド英語はなんとなく聞きやすく感じた。俳優さんたちの発音がどこまでスコットランド英語に寄せられてるかはわからないけど。
なんとなく発音違うなーと思って字幕確認するとそもそも想像したのと単語が違う(you→ye)とかそういうかんじ。
あとちょいちょい巻き舌っぽい人いるなと思ったら「発音しない母音のあとのrを巻き舌の震えを伴って発音する(wikipediaより)」とのこと。へえ〜
てかアイルランドゲール語とスコットランドゲール語は出自が一緒なのかな?デリーガールズで乾杯するときに"Slàinte!"言ってたからそういうことにしとこう(自己解決)
デリーガールズもめっちゃおもろいです。かわいい。
(追記おわり)
ハイランド人は割とイングランド人に反発してるってかんじだけど、ローランド人はそこまでバチバチしてないって認識でいいんだろうか。
スコットランド人全体としてはイングランドに思うところは色々ありそうだけど(現代でも)、イングランド人がスコットランドに対してどういう感情を抱いてるのかわからない。
全然関係ないけどスコットランドの山岳地帯(ハイランド地方)は作物が育たないので主に傭兵業で稼いでた、みたいな話見たときそれめっちゃFE聖戦トラキアのトラキア王国じゃん!元ネタここだったのかな〜ってなってたけどそもそも聖戦トラキアがケルト神話とかそのあたりからキャラ名とか取ってた
知識がなさすぎて初めて知ることが多すぎ
③
アンという名の少女見てたら、フランス人の男の子に対して「フランス野郎!」って叫ぶセリフがあったので英語字幕見たら“little froggy”って言ってた
フランス人をカエル呼ばわりするのって(18世紀頃の)イギリス人だけだと思ってたけど1900年頃の北米もそういうかんじなん!?
アンという名の少女自体がゴリゴリに現代風アレンジされてるっぽいからどこまで歴史考証されてるのかしらんけど…
オブラディンはゲーム内セリフに下品・汚い言葉を使わないようにしたってdevlogかなんかに書いてあったと思うからそういう表現もないんだろうけど、ゲーム外では誰かしらマイナーさんのことfrogって言ってた可能性はあったんだろうなと思っている。
水夫の中にもフランス人の指示に従うなんて〜みたいな人はいたと思うけど具体的に誰って言われると……ネイサンあたりしか思いつかん……役職持ちの人にそんなこと言ったらひっぱたかれそう
ネイサン「はっ、カエル野郎の言うことなんか従いたくねえってのによ!」
ブース「やめとけって」
バキ!!!!!(突然の鉄拳)
ブース「!?」
ネイサン「いって!!!!」
クレスティル「カエルはカエルでも、あいつはいいカエルだ。(※ホーンブロワーのパクリ)それ以上言うなら……」
ネイサン「し……失礼しやした…」
ネイサン「何も殴らなくてもよぉ」
ブース「ムチ打ちされなかっただけマシだと思えよ」
なんでもかんでも二次創作のネタにすんな!!!!
でも人間関係を考えようとしたときに、どうしてもこの時代の人種だの国家間対立だのを無視することはできず……
いや無視してもいいけど……
ホーンブロワーでアイルランド人の陰口言う水夫にアイルランド人士官候補生がビキったシーンあったし、そういういざこざはどこにあってもおかしくはないだろうとは……思うけど……
この時代のオーストリア人ってどんなかんじなん??この時代以前に現代のオーストリア人のこともわからんけど
ナポレオン戦争の全貌を全く把握していないが対仏大同盟側にいるのでフランスに対してはとりあえず良くない感情を持っていると思う。
1年前くらいにも同じこと言ってた気がするしその時もふわっとしてた気がする。
世界史も地理も知識ゼロすぎてわからん
甲板長掌砲長ってイングランドでの暮らしぶりどうだったんだろうな…
労働者階級でカツカツな暮らしをしてるふたりはあんまイメージできないけど、中流階級の人が甲板長掌砲長レベルってのもなんかどうなんだろうってかんじで…
いや労働者階級がどの程度の財力だったのかわからんから労働者階級の人たちの暮らしぶりも調べないとなんだけどさ!!
④
当時のイングランドの人たちの暮らしぶりを知るためにオースティン作品とディケンズ作品を追ってるけどどっちも両極端すぎる!
オースティン…上流階級の恋愛模様メインで当時の背景にはほぼほぼ触れない
ディケンズ…労働者階級の中でも特に貧困層の人たち中心
BBC版の高慢と偏見でダーシー様が風呂入るシーン出てきたけど、当時の人、風呂入るんだ……
入るけど何日かに一回とかなん?
産業革命あたりだと子どもという概念は存在していない、学校行かせないで働かせることあるってちょいちょい見てもいまいちイメージわかん…ってなってたけど、ディケンズ作品見てようやくなんとなくわかるようになってきた気がする。子どもも大人と同じような格好してる〜
本当に幼い子どもは男女関係なくワンピースみたいなの着せるってJane Austin's Englandに書いてあって、ほんとにどれかの作品でそういう子どもたち出てきてこれか〜ってなった。どの作品だっけ……
てか色々見てて思ったけどアビゲイルさんの服ってどのへんイメージなんだろう。
乗馬服(riding habit)が一番近い…けど…なんか違う気がする…
スコットランドの服なの??
それとも首元のアレ、襟じゃなくてネックチーフなの??いやそんなまさか…
後日追記:
たぶんTo Walk Invisibleのアン・ブロンテさんの服装を参考にしてるんではないかなと思われる…が微妙なライン…
メモ小ネタ
服元ネタらしきもの
昔書いたやつにちょい手を加えました。
予想レベルのやつとか色々ごちゃまぜ
リムさま~
(Loading...)...
ベンさんに似てるような…そうでもないような…(こういうかんじのおじいちゃんいっぱい出てくるからわからん…)
CSUN Art Gallery Presents Rare Chinese Exhibition From 1800s
pinterest
セフトンさんの服
pinterest
服がルイスさんっぽいような…そうでもないような…
(Loading...)...
右の人の服がニキシンさんっぽいような…そうでもないような…
(Loading...)...
マーティンさんっぽいような…そうでもないような…
ジョン・モーズビー
John Moresby
若干のマーカスさんぽさを感じるような…そうでもないような…
Matthew Henry Avery
ジェーンさんっぽいような…そうでもないような…
Fanny Jane Butler
エミリーさんっぽいような…さほどでもないような…
Isabella Lucy Bird
(いうほど顔は似てないけど、Fanny Jane ButlerさんとIsabella Lucy Birdさんは名前的に少しインスピレーションを得ていそうな気がする イングランド出身だし…)
--------------------------
ラスカーの方々
(Loading...)...
The Lascars
中国の方々
Asian Export Art
のTea packer and tea porter, about 1803
ロシアの方々
Graveyard Ceremony Commemorates When U.S., Russia Were the Closest of Allies
のRussian sailors in 1863
予想レベルのやつとか色々ごちゃまぜ
リムさま~
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ベンさんに似てるような…そうでもないような…(こういうかんじのおじいちゃんいっぱい出てくるからわからん…)
CSUN Art Gallery Presents Rare Chinese Exhibition From 1800s
セフトンさんの服
服がルイスさんっぽいような…そうでもないような…
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右の人の服がニキシンさんっぽいような…そうでもないような…
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マーティンさんっぽいような…そうでもないような…
ジョン・モーズビー
John Moresby
若干のマーカスさんぽさを感じるような…そうでもないような…
Matthew Henry Avery
ジェーンさんっぽいような…そうでもないような…
Fanny Jane Butler
エミリーさんっぽいような…さほどでもないような…
Isabella Lucy Bird
(いうほど顔は似てないけど、Fanny Jane ButlerさんとIsabella Lucy Birdさんは名前的に少しインスピレーションを得ていそうな気がする イングランド出身だし…)
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ラスカーの方々
(Loading...)...
The Lascars
中国の方々
Asian Export Art
のTea packer and tea porter, about 1803
ロシアの方々
Graveyard Ceremony Commemorates When U.S., Russia Were the Closest of Allies
のRussian sailors in 1863
雑記
当直話。
なんか過去のメモ見返してたらいろいろ表に出してないやつある気がするのでおいとこ。PART③
いつ書いたか覚えてない。
平水夫は右舷班、左舷班で4時間ずつ交代でいいのかなあとは思うんだけど、問題は航海士と士官候補生なんだよな〜
ずっと前当直について調べたとき、3交代制が一般的ってかんじだったのでそう思ってたけど、色々作品見てから考えるとあの人数で3交代制はなくない??ってなっている。
帆船の社会史で「規模の大きい東インド会社船は3交代制を取り入れた」みたいなことが書かれてた気がするので、逆に言えば規模が小さい船は3交代制ではないのではないか?
そうなるとたぶん右舷の一三、左舷の二四で分かれるのが一番しっくりくるんだが……
その組み合わせだと3章ラスト〜4章(※)の四等がなんていうか…………不憫なんだけど………
パワーバランス的には一四、二三のほうがよくない?ってなるけどそれはそれで。
※3章ラストはニコルズさん当直中に起こした出来事だと思ってるので、そうなると一緒に当直担当してた人なにしてんだよって話になるんですけど。
画面外で昏倒させられてるのかな。それか上手いこと言いくるめられてなんかこう………四等部屋に閉じ込められてる的なかんじとか………かわいそう。(笑)(笑)(なにわろてんねん)


そうなると航海士と水夫たちとセットで左舷班、右舷班分かれてるのがわかりやすいけど(実際どうだかは知らん)
4章の反乱組が右舷班多いのでそれはそれでどうなんだ…?ってなる。
なんかムズムズする〜
士官候補生はどうなんだろう。
それこそ3交代制だとわかりやすいんだけど、日中3人中2人休むって……ある〜??でも常に2人出させるとすると誰かしらが8時間連続勤務になるんだけどそれはそれでどうなんだ?
まあでも平水夫は当直時間外でも日中ロープ作ったり(?)なんかしら作業してるらしいし……2章その3とか見ると研修っぽいことしてるし…1人当直で他2人は研修とか勉強とかしててもいいかもしれない。あと砂時計見てるとか。
それでいうと2章の全員寝てるシーンはまじでなんなん?
フル英語なので全然内容理解できてないけどTo the Ends of the Earthで"sabbath"って単語が出てきたので船員にも休みはあるのかもしやってなってたけどどうなんだろう。
それかなんか事情(風がないとか……実は船員全体がダウンしてるとか……)があって停泊してるという可能性もあるのだろうか。
いつ書いたか覚えてない。
平水夫は右舷班、左舷班で4時間ずつ交代でいいのかなあとは思うんだけど、問題は航海士と士官候補生なんだよな〜
ずっと前当直について調べたとき、3交代制が一般的ってかんじだったのでそう思ってたけど、色々作品見てから考えるとあの人数で3交代制はなくない??ってなっている。
帆船の社会史で「規模の大きい東インド会社船は3交代制を取り入れた」みたいなことが書かれてた気がするので、逆に言えば規模が小さい船は3交代制ではないのではないか?
そうなるとたぶん右舷の一三、左舷の二四で分かれるのが一番しっくりくるんだが……
その組み合わせだと3章ラスト〜4章(※)の四等がなんていうか…………不憫なんだけど………
パワーバランス的には一四、二三のほうがよくない?ってなるけどそれはそれで。
※3章ラストはニコルズさん当直中に起こした出来事だと思ってるので、そうなると一緒に当直担当してた人なにしてんだよって話になるんですけど。
画面外で昏倒させられてるのかな。それか上手いこと言いくるめられてなんかこう………四等部屋に閉じ込められてる的なかんじとか………かわいそう。(笑)(笑)(なにわろてんねん)


そうなると航海士と水夫たちとセットで左舷班、右舷班分かれてるのがわかりやすいけど(実際どうだかは知らん)
4章の反乱組が右舷班多いのでそれはそれでどうなんだ…?ってなる。
なんかムズムズする〜
士官候補生はどうなんだろう。
それこそ3交代制だとわかりやすいんだけど、日中3人中2人休むって……ある〜??でも常に2人出させるとすると誰かしらが8時間連続勤務になるんだけどそれはそれでどうなんだ?
まあでも平水夫は当直時間外でも日中ロープ作ったり(?)なんかしら作業してるらしいし……2章その3とか見ると研修っぽいことしてるし…1人当直で他2人は研修とか勉強とかしててもいいかもしれない。あと砂時計見てるとか。
それでいうと2章の全員寝てるシーンはまじでなんなん?
フル英語なので全然内容理解できてないけどTo the Ends of the Earthで"sabbath"って単語が出てきたので船員にも休みはあるのかもしやってなってたけどどうなんだろう。
それかなんか事情(風がないとか……実は船員全体がダウンしてるとか……)があって停泊してるという可能性もあるのだろうか。
雑記
ルーカス・ポープ創造神のはなし
なんか過去のメモ見返してたらいろいろ表に出してないやつある気がするのでおいとこ。PART②
いつ書いたか覚えてない。
プログラミングできて話も絵も音も作れて3Dのモデリングもアニメも作れてレベルデザインもできて知識豊富でディレクションもできるのほんま同じ人間と思えねえってなってたけどそれ相応の努力も苦労もされてたんだろうなー やっぱものづくりが好きっていう感情が作品から感じ取れるのが好きだしそれでいて独りよがりでないのがほんとすごい 尊敬しかない
ってか今更ちゃんとwikipedia見て気づいた、ノー○ィドッグ時代ゲームの中身作る方のプログラマーさんだと勝手に思いこんでたけど内製ツール作る方のプログラマーさんだったのね!は~なんとなく色々腑に落ちたというか得心が行った気がする、なんとなく……
https://en.wikipedia.org/wiki/Lucas_Pope
プログラマーさん周りのあれこれ詳しくないけど、devlogで60人の顔描くツール?とかなんかの話みて、なんか色々仕組みづくりがうまそうだな~と思ったんで……
詳しくないけどテクニカルアーティストとかそっち系の方かと思ってた。
https://arstechnica.com/gaming/2019/01/f...
流れでご本人のインタビュー記事読んで、ふんふん……ふんふんなるほどな〜って読み進めてからのこの見出し(※Google訳)でめちゃくちゃ爆笑してしまった

作中の某方にはたぶん関係ないけどそういう意識が根底にある上であの話になった……の??そうかあ……

まあもともと手記UIはなくて?章仕立てにする想定ではなかった?とかだった気がするし、なんか間違ったら完成した手記をもとに金稼ぎする
↑ここで終わってるんだけど何書こうとしてたんだろ……覚えてないな……
いつ書いたか覚えてない。
プログラミングできて話も絵も音も作れて3Dのモデリングもアニメも作れてレベルデザインもできて知識豊富でディレクションもできるのほんま同じ人間と思えねえってなってたけどそれ相応の努力も苦労もされてたんだろうなー やっぱものづくりが好きっていう感情が作品から感じ取れるのが好きだしそれでいて独りよがりでないのがほんとすごい 尊敬しかない
ってか今更ちゃんとwikipedia見て気づいた、ノー○ィドッグ時代ゲームの中身作る方のプログラマーさんだと勝手に思いこんでたけど内製ツール作る方のプログラマーさんだったのね!は~なんとなく色々腑に落ちたというか得心が行った気がする、なんとなく……
https://en.wikipedia.org/wiki/Lucas_Pope
プログラマーさん周りのあれこれ詳しくないけど、devlogで60人の顔描くツール?とかなんかの話みて、なんか色々仕組みづくりがうまそうだな~と思ったんで……
詳しくないけどテクニカルアーティストとかそっち系の方かと思ってた。
https://arstechnica.com/gaming/2019/01/f...
流れでご本人のインタビュー記事読んで、ふんふん……ふんふんなるほどな〜って読み進めてからのこの見出し(※Google訳)でめちゃくちゃ爆笑してしまった

作中の某方にはたぶん関係ないけどそういう意識が根底にある上であの話になった……の??そうかあ……

まあもともと手記UIはなくて?章仕立てにする想定ではなかった?とかだった気がするし、なんか間違ったら完成した手記をもとに金稼ぎする
↑ここで終わってるんだけど何書こうとしてたんだろ……覚えてないな……
雑記
10-1おじさんのことがわからなくなってきたんだけど〜
なんか過去のメモ見返してたらいろいろ表に出してないやつある気がするのでおいとこ。PART①
いつ書いたか覚えてないですけど1年版くらい前?のやつ。
三浦大知さんのオブラ実況すごく丁寧に解かれてておもろかったんだけど、終盤でジョン・デービーズさんを反乱を企てた一味認定していて心が死んだ(※個人の感想です)
それはそれとしてホスカットさんについて貝殻を奪って売りさばこうとした、という解釈をされてて、やっぱそっちなんだ〜〜……えっもしかしてそっちが一般的な解釈なの??となった。
私が考察やら実況やらから受けた印象(1〜2年前の記憶)だと
・貝殻を売りさばくため奪いに来た
・貝殻に魅了されてなんかおかしくなってたから奪いに来た
がまあ多い気がしたけどやっぱ個人的には
・船長が貝殻(災いの元)を隠し持ってたという疑念があったから奪いに来た
なんだよね〜〜(※個人の感想です)
同じ解釈だった。
https://w.atwiki.jp/obradinnreasons/page...
違う解釈だった。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/Return_o...
(しょーじきなところwikipediaに書いてあることをすべて真実だと思って鵜呑みにする人めっちゃ多そうだからあまり断言しないでほしいところなんですけど…)(てかあらすじいらんやろそもそも…)
fandomはfandomで" a crazed Captain Witterel"って言ってるし……
今見たら書いてなかった たぶん
https://obradinn.fandom.com/wiki/William...
フランス語wikipediaさんは主観を取り入れてなくてよき。やはり好き。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Return_of_...
個人的には韓国語攻略wikiさんの想像を促す書き方が一番好き。
https://namu.wiki/w/Return%20of%20the%20...
9-6でランケ氏にあの言葉をかけた紳士が貝殻奪って売り捌こうとするとかそんな野蛮なことするとはやっぱ思えねえよ〜〜(※個人の感想です)
ランケ氏の死体を英国に持ち帰るつもりだったて作者さんが明言してる=誰がそれを考えてるのか?てところで、残り4人になってかつ自分以外の3人が徒党を組んだ時点、もしくは9-5かどっかで頭抱えてるあたりで船長は今後の覚悟固まってたと思ってる(※)なのでそう考えてるのはホスカットさんなんだと思う(※)のだが……ん〜〜……
でも逆にあの状況で帰ろうと思っていた=貝殻を奪って売りさばくつもりだった、=なんか頭おかしくなってた説も補強される気がしなくもないんだ……ん〜〜〜〜……
9-6と10-1の変わりっぷりはまじでなんなんだよ
Kick it in!のあとのアァン!?はなんなんだよまじで
あくまでホスカットさんはそうだろうなってだけでブレナンさんウォーカーさんは違うと思っているので……(※)
いつ書いたか覚えてないですけど1年版くらい前?のやつ。
三浦大知さんのオブラ実況すごく丁寧に解かれてておもろかったんだけど、終盤でジョン・デービーズさんを反乱を企てた一味認定していて心が死んだ(※個人の感想です)
それはそれとしてホスカットさんについて貝殻を奪って売りさばこうとした、という解釈をされてて、やっぱそっちなんだ〜〜……えっもしかしてそっちが一般的な解釈なの??となった。
私が考察やら実況やらから受けた印象(1〜2年前の記憶)だと
・貝殻を売りさばくため奪いに来た
・貝殻に魅了されてなんかおかしくなってたから奪いに来た
がまあ多い気がしたけどやっぱ個人的には
・船長が貝殻(災いの元)を隠し持ってたという疑念があったから奪いに来た
なんだよね〜〜(※個人の感想です)
同じ解釈だった。
https://w.atwiki.jp/obradinnreasons/page...
違う解釈だった。
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/Return_o...
(しょーじきなところwikipediaに書いてあることをすべて真実だと思って鵜呑みにする人めっちゃ多そうだからあまり断言しないでほしいところなんですけど…)(てかあらすじいらんやろそもそも…)
今見たら書いてなかった たぶん
https://obradinn.fandom.com/wiki/William...
フランス語wikipediaさんは主観を取り入れてなくてよき。やはり好き。
https://fr.wikipedia.org/wiki/Return_of_...
個人的には韓国語攻略wikiさんの想像を促す書き方が一番好き。
https://namu.wiki/w/Return%20of%20the%20...
9-6でランケ氏にあの言葉をかけた紳士が貝殻奪って売り捌こうとするとかそんな野蛮なことするとはやっぱ思えねえよ〜〜(※個人の感想です)
ランケ氏の死体を英国に持ち帰るつもりだったて作者さんが明言してる=誰がそれを考えてるのか?てところで、残り4人になってかつ自分以外の3人が徒党を組んだ時点、もしくは9-5かどっかで頭抱えてるあたりで船長は今後の覚悟固まってたと思ってる(※)なのでそう考えてるのはホスカットさんなんだと思う(※)のだが……ん〜〜……
でも逆にあの状況で帰ろうと思っていた=貝殻を奪って売りさばくつもりだった、=なんか頭おかしくなってた説も補強される気がしなくもないんだ……ん〜〜〜〜……
9-6と10-1の変わりっぷりはまじでなんなんだよ
Kick it in!のあとのアァン!?はなんなんだよまじで
あくまでホスカットさんはそうだろうなってだけでブレナンさんウォーカーさんは違うと思っているので……(※)
日本語版の怪物って言葉、
今更だけど英語だと結構ムラあるよね。
5章部分描いててちょっとアレってなったのでメモ。
4-1
魔物が現れたら、お伏せください!
若是遐的怪物出現,妳絕對莫起來!
If the monsters come, you must stay down!
妙なこと言ってやがります!魔物がどうとか…
They say strange things! About monsters!
5-1
この怪物は?
這是 啥物?
What are these monsters?
5-4
その怪物は呪われている…!
Those ungodly beasts carry a curse!
拘束して、船尾倉庫に入れておけ。その… 『怪物』もだ。
Tie him up and put him in the lazarette with those.. things.
6-3
化け物だ!
En dæmon!
A demon!
6-8
怪物は船尾倉庫へ向かってる!
They make for the lazarette!
誰か、怪物を撃ち殺せ!
Someone shoot the damn thing!
8-2
怪物を鎮めろ!
Call it off damn you.
8-3
お前たち化け物を、根絶やしにしてやる…
I'll kill every last one of you monsters.
9-1
…あの怪物を、倒したのか?
The beast is dead?
ベンさんとそれを聞いたホンリさんは「monster」
リハンさんも「monster」(人魚に対して)
ダールさんは「ungodly beasts」(人魚に対して)
リンデさんは「En dæmon」(カニに対して)
クレスティルさんは「beasts」(イカに対して)
怪物と言っても西洋と東洋でちょっと認識に違いがあるのか?と思いきや
船長は8-3で「Monster」と表現している。(リハンさんとタンチョウさんのやりとりを聞いていたからなのか?)
https://www.google.com/search?q=Monster+...
monsterは架空の生き物、beastは実在の生き物。
東洋人には怪物たちは日常で出会うことないファンタジーな生物で、
西洋人には(というかあの世界の船乗り的には)割と身近な実在する生物っていう認識だったりしないかな~
しかし船長が「Monster」っていうのとクレスティルさんが「beasts」って表現を使うのはんん…??なんだけど意図あるのかな~
いや船長が「Kraken」でクレスティルさん(とデービーズさん)が「The Squid」なの関係あるのか?
それでいうとコーンウォール出身設定だった船長は割とそういう神話的生物(?)に慣れ親しんでる的ななにかがあるんか?
でもクレスティルさん呪いに関して覚えがありそうというか今までに体験してそうな口ぶりだから別にそういうものに触れてこなかったわけでもなさそうなような……
んー。Krakenについてはダールさんの影響かと思ったけどダールさんはmonster言うてないからな……
てか単純に5-4で「Monster」と言葉を出さなかったのは5章全体のネタバレ防止のためのような気がしないでもないし、
6-8で「They」「the damn thing」と言わせてるのもプレイヤーが見るまでカニの存在を悟らせないようしてるんだろうなー
っていう勝手な想像。
ただ単に制作上の都合(ボイス取った後だから変更できなかった)とかかもしれん……
いや制作上の都合想像しだすとマジでキリないって……
5章部分描いててちょっとアレってなったのでメモ。
4-1
魔物が現れたら、お伏せください!
若是遐的怪物出現,妳絕對莫起來!
If the monsters come, you must stay down!
妙なこと言ってやがります!魔物がどうとか…
They say strange things! About monsters!
5-1
この怪物は?
這是 啥物?
What are these monsters?
5-4
その怪物は呪われている…!
Those ungodly beasts carry a curse!
拘束して、船尾倉庫に入れておけ。その… 『怪物』もだ。
Tie him up and put him in the lazarette with those.. things.
6-3
化け物だ!
En dæmon!
A demon!
6-8
怪物は船尾倉庫へ向かってる!
They make for the lazarette!
誰か、怪物を撃ち殺せ!
Someone shoot the damn thing!
8-2
怪物を鎮めろ!
Call it off damn you.
8-3
お前たち化け物を、根絶やしにしてやる…
I'll kill every last one of you monsters.
9-1
…あの怪物を、倒したのか?
The beast is dead?
ベンさんとそれを聞いたホンリさんは「monster」
リハンさんも「monster」(人魚に対して)
ダールさんは「ungodly beasts」(人魚に対して)
リンデさんは「En dæmon」(カニに対して)
クレスティルさんは「beasts」(イカに対して)
怪物と言っても西洋と東洋でちょっと認識に違いがあるのか?と思いきや
船長は8-3で「Monster」と表現している。(リハンさんとタンチョウさんのやりとりを聞いていたからなのか?)
https://www.google.com/search?q=Monster+...
monsterは架空の生き物、beastは実在の生き物。
東洋人には怪物たちは日常で出会うことないファンタジーな生物で、
西洋人には(というかあの世界の船乗り的には)割と身近な実在する生物っていう認識だったりしないかな~
しかし船長が「Monster」っていうのとクレスティルさんが「beasts」って表現を使うのはんん…??なんだけど意図あるのかな~
いや船長が「Kraken」でクレスティルさん(とデービーズさん)が「The Squid」なの関係あるのか?
それでいうとコーンウォール出身設定だった船長は割とそういう神話的生物(?)に慣れ親しんでる的ななにかがあるんか?
でもクレスティルさん呪いに関して覚えがありそうというか今までに体験してそうな口ぶりだから別にそういうものに触れてこなかったわけでもなさそうなような……
んー。Krakenについてはダールさんの影響かと思ったけどダールさんはmonster言うてないからな……
てか単純に5-4で「Monster」と言葉を出さなかったのは5章全体のネタバレ防止のためのような気がしないでもないし、
6-8で「They」「the damn thing」と言わせてるのもプレイヤーが見るまでカニの存在を悟らせないようしてるんだろうなー
っていう勝手な想像。
ただ単に制作上の都合(ボイス取った後だから変更できなかった)とかかもしれん……
いや制作上の都合想像しだすとマジでキリないって……
雑記
ちょっと前の自分のふせ読んでウェールズあるいはスコットランド生まれのマーティンさん……てなっている
※ネタバレと脳内妄想がミックスされている
いやまあ0.0.4のOwen Martin PerrottさんはAble Seamanだけどさ~~~~
完全に失念してたけど0.1.23マーティンさんはスコットランドか~~~~~…………
マーティンさんがイングランド人に変更された経緯を考えると彼がスコットランド人であった必要性は作者さんにとってはそこまで重要じゃないのか、それよりおじさん数独としてフェアであることを優先したのかわからんけど、見たかったな………ウェールズかスコットランド人生まれのマーティン・ペロットさん……………
それだけでもうなんか幻想的な話とか伝承とかめっちゃ詳しそうだもんな………
0.1.23から色々変更されたからまあアレだが、もし仮にそのまま行ってたら
船長コンビがコーンウォール・イングランド
一等コンビがスコットランド・ウェールズ
二等コンビがイングランド・ウェールズ
三等コンビがスコットランド・イングランド
四等コンビがイングランド・イングランド
になってたんだよな……
やっぱ色々な意図を感じるというか、ケルト系民族の方と思われる方々のほうがゲーム内のファンタジー現象に造詣が深いという感じで作ってるのかな?!て思うな…しらんけど……
てかこれだとイングランド出身のダールさんがあのⅤ章のセリフ言うことになってたのか???
てか未だに民族のことちゃんと勉強してないから(ゲルマンとかピクトとかアングルとかサクソンとかケルトとかもう入り乱れすぎててよくわからないよ)、イングランド人=アングロサクソンが多い、コーンウォール・ウェールズ・アイルランド・スコットランド=ケルトが多いくらいの認識でいるのぜってー間違ってると思うけどまあそれはそれとしてその認識のまま進めるとして、超偏見で申し訳ないけどやっぱ諸々の影響でアングロ・サクソン系の方々は現実的、ケルト系の方々は幻想的・ロマンチスト、というイメージが強いのだ!!!!!
だからクラーケンはやってきた時の対応は
船長、三等→人魚がやばい
一等→??
四等→ふつーに戦ってる
なのはなんかわりかし納得できる気がするのだ!!!!!!
因果律崩壊するけど二等生存してたら戦ってるだr……いや嘘だわ戦ってないわ(Ⅳ章を見つめながら)
まあある意味現実的な対応ではある。勝てない相手には挑まないの。
こんだけイングランド人職員少ないと二等いなくなったあとの四等のなんとなく肩身の狭さ増してる感………ヵヮィィですね……
てかもう~~~~~James Daveyさんの出身のBritishってどこなんだよ~~~~~教えてくれよ~~~~~~~
John Daviesさんの職業、Alfredが誤字なんならもともとなんだったんだよ~~~教えてくれよ~~~~~~
それでいうとわざわざドイツからオーストリアに変更されたウォルフさんとポーランドのヴィアテルさん組ませるのマジ何?マジでなんなの???どういう意図があってそうしたの???????????????
上司がオーストリア出身だと知って敵意マシマシだったヴィアテルさんに
「お前の気持ちはわかる。だが、ここは海だ。海の上では国籍も人種も関係ない。ここでは遵守されるべきただひとつ、規律のみだ。お前も海の男であることを選択した以上、それに反するのであれば、厳しい処罰が待っている――」
みたいな感じで仕事に私情を混ぜ込まないウォルフさんに諭してもろて、でまあ色々あってオーストリア人ではなく掌砲長として信頼したところで7章からの9章。
あれ?ヴィアテルさん本描けそうな気がしてきたぞ………!!!
もうマジで脳内ちゃんぽんすぎてやばいな
てかヴィアテルさんてポーランドのどこ出身だよって言ってたけど見直したらふつーにヴィアテルさんの前身であるSamuel BengsenさんはStettinって明記されてたんだよなあ!!!!
じゃあ当時何領なんだと思って調べたら
https://en.wikipedia.org/wiki/Partitions...
あれそもそもポーランドにすら入ってなくない???????プロイセンなのでは????????
うーん。
まあ製品版はオーストリア・ポーランドだからね。
0.0.4関係ないよね。(都合のいい取捨選択)
いやルーカス・ポープさんぜってえ国関係のアレコレもそうだけど上司部下あるいは主従関係に対してなんらかの思い入れ(超歪曲表現)あるだろ………ありますよね………??あってくれ………どこからどこまで狙ってやってるのか全然わからん………………でもところどころから波動は感じる……………萌えの………………………………
いやまあ0.0.4のOwen Martin PerrottさんはAble Seamanだけどさ~~~~
完全に失念してたけど0.1.23マーティンさんはスコットランドか~~~~~…………
マーティンさんがイングランド人に変更された経緯を考えると彼がスコットランド人であった必要性は作者さんにとってはそこまで重要じゃないのか、それよりおじさん数独としてフェアであることを優先したのかわからんけど、見たかったな………ウェールズかスコットランド人生まれのマーティン・ペロットさん……………
それだけでもうなんか幻想的な話とか伝承とかめっちゃ詳しそうだもんな………
0.1.23から色々変更されたからまあアレだが、もし仮にそのまま行ってたら
船長コンビがコーンウォール・イングランド
一等コンビがスコットランド・ウェールズ
二等コンビがイングランド・ウェールズ
三等コンビがスコットランド・イングランド
四等コンビがイングランド・イングランド
になってたんだよな……
やっぱ色々な意図を感じるというか、ケルト系民族の方と思われる方々のほうがゲーム内のファンタジー現象に造詣が深いという感じで作ってるのかな?!て思うな…しらんけど……
てかこれだとイングランド出身のダールさんがあのⅤ章のセリフ言うことになってたのか???
てか未だに民族のことちゃんと勉強してないから(ゲルマンとかピクトとかアングルとかサクソンとかケルトとかもう入り乱れすぎててよくわからないよ)、イングランド人=アングロサクソンが多い、コーンウォール・ウェールズ・アイルランド・スコットランド=ケルトが多いくらいの認識でいるのぜってー間違ってると思うけどまあそれはそれとしてその認識のまま進めるとして、超偏見で申し訳ないけどやっぱ諸々の影響でアングロ・サクソン系の方々は現実的、ケルト系の方々は幻想的・ロマンチスト、というイメージが強いのだ!!!!!
だからクラーケンはやってきた時の対応は
船長、三等→人魚がやばい
一等→??
四等→ふつーに戦ってる
なのはなんかわりかし納得できる気がするのだ!!!!!!
因果律崩壊するけど二等生存してたら戦ってるだr……いや嘘だわ戦ってないわ(Ⅳ章を見つめながら)
まあある意味現実的な対応ではある。勝てない相手には挑まないの。
こんだけイングランド人職員少ないと二等いなくなったあとの四等のなんとなく肩身の狭さ増してる感………ヵヮィィですね……
てかもう~~~~~James Daveyさんの出身のBritishってどこなんだよ~~~~~教えてくれよ~~~~~~~
John Daviesさんの職業、Alfredが誤字なんならもともとなんだったんだよ~~~教えてくれよ~~~~~~
それでいうとわざわざドイツからオーストリアに変更されたウォルフさんとポーランドのヴィアテルさん組ませるのマジ何?マジでなんなの???どういう意図があってそうしたの???????????????
上司がオーストリア出身だと知って敵意マシマシだったヴィアテルさんに
「お前の気持ちはわかる。だが、ここは海だ。海の上では国籍も人種も関係ない。ここでは遵守されるべきただひとつ、規律のみだ。お前も海の男であることを選択した以上、それに反するのであれば、厳しい処罰が待っている――」
みたいな感じで仕事に私情を混ぜ込まないウォルフさんに諭してもろて、でまあ色々あってオーストリア人ではなく掌砲長として信頼したところで7章からの9章。
あれ?ヴィアテルさん本描けそうな気がしてきたぞ………!!!
もうマジで脳内ちゃんぽんすぎてやばいな
てかヴィアテルさんてポーランドのどこ出身だよって言ってたけど見直したらふつーにヴィアテルさんの前身であるSamuel BengsenさんはStettinって明記されてたんだよなあ!!!!
じゃあ当時何領なんだと思って調べたら
https://en.wikipedia.org/wiki/Partitions...
あれそもそもポーランドにすら入ってなくない???????プロイセンなのでは????????
うーん。
まあ製品版はオーストリア・ポーランドだからね。
0.0.4関係ないよね。(都合のいい取捨選択)
いやルーカス・ポープさんぜってえ国関係のアレコレもそうだけど上司部下あるいは主従関係に対してなんらかの思い入れ(超歪曲表現)あるだろ………ありますよね………??あってくれ………どこからどこまで狙ってやってるのか全然わからん………………でもところどころから波動は感じる……………萌えの………………………………
雑記
初オブラプレイで一番印象深かったのはやっぱ44番のハンモックなんだよねえ~~~!!!!!!!
船の構造覚えらんなくてひたすら迷って発見した時の衝撃未だに覚えてるもんな……
だから他の人の番号結構うろ覚えだけど44番はルイス・ウォーカーさんって覚えてるもんな……
9~10章間のあの状況でハンモックで休んだであろう強者感もさすウォ(さすがのウォーカー)さんなんだが、あの空間に自分ひとりハンモックに浮かんでる寂寥感、想像するだけでね…………
出発した時はあんなに騒がしかった船内が幽霊船みたいに静かになってるのね……
真っ暗な船の中で、波の音と木のきしむ音の中、ただひとりしずかに船長を""殺る""と決めた時の心境たるやね~~~~~
怒りだったのか、恨みだったのか、はたまた貝殻を奪うためだったのか、
普段は理性的で冷静なウォーカーさんが、自分でも正体の分からぬ激流あるいは嵐のような感情に呑まれて、
自分でもその感情を理解できぬままその身を委ねて行動しててほしい…………10章
(むしろこの自分の感情はなんなんだよ)
10章ホスカットブレナンウォーカー話とか読みてえってか描きてえな!!!!!!!!!
それぞれの思惑をね!!!!!深掘りしたいね!!!!!!!!!
だから他の人の番号結構うろ覚えだけど44番はルイス・ウォーカーさんって覚えてるもんな……
9~10章間のあの状況でハンモックで休んだであろう強者感もさすウォ(さすがのウォーカー)さんなんだが、あの空間に自分ひとりハンモックに浮かんでる寂寥感、想像するだけでね…………
出発した時はあんなに騒がしかった船内が幽霊船みたいに静かになってるのね……
真っ暗な船の中で、波の音と木のきしむ音の中、ただひとりしずかに船長を""殺る""と決めた時の心境たるやね~~~~~
怒りだったのか、恨みだったのか、はたまた貝殻を奪うためだったのか、
普段は理性的で冷静なウォーカーさんが、自分でも正体の分からぬ激流あるいは嵐のような感情に呑まれて、
自分でもその感情を理解できぬままその身を委ねて行動しててほしい…………10章
(むしろこの自分の感情はなんなんだよ)
10章ホスカットブレナンウォーカー話とか読みてえってか描きてえな!!!!!!!!!
それぞれの思惑をね!!!!!深掘りしたいね!!!!!!!!!
妄想
ヴィアテルさん話続き。
(いっこ前のふせの続き)
前回のやつ、勢いで書いたからもうちょい脳内整理も兼ねて。
オーストリア出身のウォルフさんになんとなくトゲトゲしてるポーランド出身のヴィアテルさん…見たくなってきたな…
本人としてもウォルフさんを恨んだところでどうにもならないものなので余計モヤモヤするやつ。ので鬱憤を晴らすためにトゲトゲツンツンする。
ず〜っと掌砲コンビイメージふわふわだったけどやっと固まってきた。一般的な掌砲コンビ関係がどんな認識なのか知らんが同じ解釈の人世界に10人くらいはいるだろォン!?!!!?!
いやそもそも掌砲コンビ解釈掘り下げてる(?)人、世界に何人おんねん……
ウォルフさんはウォルフさんで『国籍:ポーランド』って書かれた船員名簿を見て思うところあるっしょ……あってほしい……
あるいは"wiater"って名字、ポーランド特有の名字っぽい??ので、自己紹介なりなんなりで名前聞いた瞬間にむ……って察するやつ。
ウォルフさんはヴィアテルさんのこと「ポーランド国民」ではなく「オーラス・ヴィアテル」という一人の人間として見てほしいんですけど……でもなんていうか負い目やら後ろめたさやら罪悪感やらなにかはあってほしい。
ほんでまあその上でフラットな関係を築こうとしてるけど、ヴィアテルさんの発言にどことなくトゲトゲさが見え隠れしてるのを見てうーん。ってなる。
なんだろう。仲良くしたいってわけじゃなく、ただ業務を遂行するにあたってそういう余計な感情は排除したい、て思っててほしいが。それだとただ冷徹な人間みたいになってしまうな…
ヴィアテルさんの抱く人間的な感情…敵対心?を抑圧したいわけではなく、否定したいわけでもなく、それは受け入れた上で、お前の祖国を奪った国の人間だが信頼してもらえるよう努力したいと思っている。的な。
そんな人間おるか????
もしウォルフさんがオーストリアのポーランド侵攻時に軍にいたとかだったらこう…アレだなあ…
(ウォルフさんもヴィアテルさんも元軍人だと勝手に思っていたが、イングランドだと軍人って基本貴族とか上流階級の人がなるものじゃん!?オーストリアもポーランドもそうなのかな??どうなんだろう…)
(ヴィアテルさんの円筒帽が何由来なのかいまだにわからない、なんとなくポーランド陸軍かなーと思って当たりつけて検索しても出てこないし…うーん)
んで最終的にはウォルフさんが先に亡くなって(他のコンビはほとんど部下・従者が先に死んでるのにここと四等コンビな……)、ヴィアテルさんはいなくなって初めて彼の存在の大きさに気づく…いや!なんだろう!!大切な存在だったとかではなく、憎み続けることである意味執着してたし、その上で彼を信頼しようとしていた、それが突然いなくなったら……なんか胸に穴がぽっかりあいた感じ。
(なんで俺より先にあんたが死んでんだよ)
(なんでだよ)
(あんたのそんな惨めな姿)
(…見たくなかった)
みたいな。
てか憎むって言うとなんか過剰なんだよな…
そもそも、戦時下において、一国民が敵国の人間(平民)にどのような感情を抱くかいまいちわからない。
超現代人私的には……いい感情は持てないだろうけど、敵国といえど国民ひとりひとりは上の人間たちに戦争させられてる人たちなので、敵国に属している個々の人間を恨んだり叩いたりするのは違うよなあとは思う。が!!自分の家族や友人がその国との戦争によって奪われたなら、その国の人間許せねえってなる……だろうな……
ヴィアテルさんにも家族はいたんだろうな……たぶんポーランドに……
(史実の)織田信長さんや羽柴秀吉さんはすごい人物だと思うし(無双の)キャラは好きなんだけど、やっぱ織田家は浅井家を滅ぼしたと思うと信長ぁ……許せねえよ……みたいなとこあるしな!!!(それといっしょにしていいのか???)
てかフランス野郎に対して割と友好的っていうのはあながちアリかもしれない、敵の敵は味方、みたいな…て思ってたらふつうに対仏大同盟ではポーランドはフランス側だった。
対仏大同盟、何回wiki見ても覚えらんなかったけどようやくふんわりわかってきた…気がする…!
仲良くやろうぜってマイナーさんの肩に手を回すヴィアテルさん。マイナーさんはここでは誰と仲良くするつもりはないとそっけなく手を払う。
というのもイングランドではフランス人は特に嫌がらせの標的になりやすく(しらんけど)、自分に近づくとよくないぜ!っていうマイナーさんなりの気遣いなのだ!(そんなノリでいいのか?)
まあ1795年以前からイングランドに住んでるんで〜戦争関係ないんで〜って言われたらあ、そうすか…で終わる話なんだけど。設定資料集ください。
個人的にはヴィアテルさんは1795年12月以降、ウォルフさんはもうちょっと早くからイングランド来たイメージ。に最近なった。
あ、あとヴィアテルさんはイングランド人に対しては傲慢で鼻持ちならない奴らだぜって感じで基本的には嫌っているが、ジョンデビさんは(良くも悪くも)そうでもないからなんやかんや気に入っててほしい……
この話前も書いたっけか??
ジョンデビさんはジョンデビさんで自分の悪いところをはっきり指摘してくれる存在はありがたいと思ってるから、ヴィアテルさんのこと割と好感持ってるといいなあ。
ヴィアテルさんは気軽にジョンデビさんに上の文句(皮肉)を言う。ジョンデビさんは素直にそれを受け止めて改善しようとする。それを見たウォルフさんは上官になにしてんねんとヴィアテルさんをたしなめる。
みたいな。
からの9章。
てかここまで書いて私の中のヴィアテルさん周りにバチバチしすぎやろがい!ってなった。
普段は温厚なおじさんを装っているよ!!装っているが言葉の端々にぽろぽろ皮肉とか出ちゃうよ!常に爪を隠してる感じ。
https://igirismo.com/british-sarcasm/
https://corobuzz.com/archives/176332
てか英国人もそもそもめんどくさかった。
(でも割とこういうめんどくさい人好き)(関わりたくはないけど)
前回のやつ、勢いで書いたからもうちょい脳内整理も兼ねて。
オーストリア出身のウォルフさんになんとなくトゲトゲしてるポーランド出身のヴィアテルさん…見たくなってきたな…
本人としてもウォルフさんを恨んだところでどうにもならないものなので余計モヤモヤするやつ。ので鬱憤を晴らすためにトゲトゲツンツンする。
ず〜っと掌砲コンビイメージふわふわだったけどやっと固まってきた。一般的な掌砲コンビ関係がどんな認識なのか知らんが同じ解釈の人世界に10人くらいはいるだろォン!?!!!?!
いやそもそも掌砲コンビ解釈掘り下げてる(?)人、世界に何人おんねん……
ウォルフさんはウォルフさんで『国籍:ポーランド』って書かれた船員名簿を見て思うところあるっしょ……あってほしい……
あるいは"wiater"って名字、ポーランド特有の名字っぽい??ので、自己紹介なりなんなりで名前聞いた瞬間にむ……って察するやつ。
ウォルフさんはヴィアテルさんのこと「ポーランド国民」ではなく「オーラス・ヴィアテル」という一人の人間として見てほしいんですけど……でもなんていうか負い目やら後ろめたさやら罪悪感やらなにかはあってほしい。
ほんでまあその上でフラットな関係を築こうとしてるけど、ヴィアテルさんの発言にどことなくトゲトゲさが見え隠れしてるのを見てうーん。ってなる。
なんだろう。仲良くしたいってわけじゃなく、ただ業務を遂行するにあたってそういう余計な感情は排除したい、て思っててほしいが。それだとただ冷徹な人間みたいになってしまうな…
ヴィアテルさんの抱く人間的な感情…敵対心?を抑圧したいわけではなく、否定したいわけでもなく、それは受け入れた上で、お前の祖国を奪った国の人間だが信頼してもらえるよう努力したいと思っている。的な。
そんな人間おるか????
もしウォルフさんがオーストリアのポーランド侵攻時に軍にいたとかだったらこう…アレだなあ…
(ウォルフさんもヴィアテルさんも元軍人だと勝手に思っていたが、イングランドだと軍人って基本貴族とか上流階級の人がなるものじゃん!?オーストリアもポーランドもそうなのかな??どうなんだろう…)
(ヴィアテルさんの円筒帽が何由来なのかいまだにわからない、なんとなくポーランド陸軍かなーと思って当たりつけて検索しても出てこないし…うーん)
んで最終的にはウォルフさんが先に亡くなって(他のコンビはほとんど部下・従者が先に死んでるのにここと四等コンビな……)、ヴィアテルさんはいなくなって初めて彼の存在の大きさに気づく…いや!なんだろう!!大切な存在だったとかではなく、憎み続けることである意味執着してたし、その上で彼を信頼しようとしていた、それが突然いなくなったら……なんか胸に穴がぽっかりあいた感じ。
(なんで俺より先にあんたが死んでんだよ)
(なんでだよ)
(あんたのそんな惨めな姿)
(…見たくなかった)
みたいな。
てか憎むって言うとなんか過剰なんだよな…
そもそも、戦時下において、一国民が敵国の人間(平民)にどのような感情を抱くかいまいちわからない。
超現代人私的には……いい感情は持てないだろうけど、敵国といえど国民ひとりひとりは上の人間たちに戦争させられてる人たちなので、敵国に属している個々の人間を恨んだり叩いたりするのは違うよなあとは思う。が!!自分の家族や友人がその国との戦争によって奪われたなら、その国の人間許せねえってなる……だろうな……
ヴィアテルさんにも家族はいたんだろうな……たぶんポーランドに……
(史実の)織田信長さんや羽柴秀吉さんはすごい人物だと思うし(無双の)キャラは好きなんだけど、やっぱ織田家は浅井家を滅ぼしたと思うと信長ぁ……許せねえよ……みたいなとこあるしな!!!(それといっしょにしていいのか???)
てかフランス野郎に対して割と友好的っていうのはあながちアリかもしれない、敵の敵は味方、みたいな…て思ってたらふつうに対仏大同盟ではポーランドはフランス側だった。
対仏大同盟、何回wiki見ても覚えらんなかったけどようやくふんわりわかってきた…気がする…!
仲良くやろうぜってマイナーさんの肩に手を回すヴィアテルさん。マイナーさんはここでは誰と仲良くするつもりはないとそっけなく手を払う。
というのもイングランドではフランス人は特に嫌がらせの標的になりやすく(しらんけど)、自分に近づくとよくないぜ!っていうマイナーさんなりの気遣いなのだ!(そんなノリでいいのか?)
まあ1795年以前からイングランドに住んでるんで〜戦争関係ないんで〜って言われたらあ、そうすか…で終わる話なんだけど。設定資料集ください。
個人的にはヴィアテルさんは1795年12月以降、ウォルフさんはもうちょっと早くからイングランド来たイメージ。に最近なった。
あ、あとヴィアテルさんはイングランド人に対しては傲慢で鼻持ちならない奴らだぜって感じで基本的には嫌っているが、ジョンデビさんは(良くも悪くも)そうでもないからなんやかんや気に入っててほしい……
この話前も書いたっけか??
ジョンデビさんはジョンデビさんで自分の悪いところをはっきり指摘してくれる存在はありがたいと思ってるから、ヴィアテルさんのこと割と好感持ってるといいなあ。
ヴィアテルさんは気軽にジョンデビさんに上の文句(皮肉)を言う。ジョンデビさんは素直にそれを受け止めて改善しようとする。それを見たウォルフさんは上官になにしてんねんとヴィアテルさんをたしなめる。
みたいな。
からの9章。
てかここまで書いて私の中のヴィアテルさん周りにバチバチしすぎやろがい!ってなった。
普段は温厚なおじさんを装っているよ!!装っているが言葉の端々にぽろぽろ皮肉とか出ちゃうよ!常に爪を隠してる感じ。
https://igirismo.com/british-sarcasm/
https://corobuzz.com/archives/176332
てか英国人もそもそもめんどくさかった。
(でも割とこういうめんどくさい人好き)(関わりたくはないけど)
妄想
ヴィアテルさん、ウォルフさんとは年下上司年上部下だな〜複雑だな〜くらいな感覚でしかなかったけど、
ただのオブラディン妄想。ネタバレはたぶんない。
※歴史よくわかってないけど、天の涯までに影響を受けたにわか知識で書いている。
※いつものことながらあんまり人種のこととか国のこととかわかってない上にそのへんのセンシティブな話に触れているのでそういうの苦手な人は読まないほうがよい。本当に。
天の涯まで、1795年露墺普に分割されて地図上から消滅したポーランドが舞台ってことで興味を持ったんで読んでみたんですが。
祖国を滅ぼした一角(って言っていいのか??)のオーストリア人のウォルフさんに対してどんな感情を抱くんだよヴィアテルさん…ってなった。
いや…天の涯までだけ読んだ感覚だとオーストリア人よりは露に対して悪感情を抱きそうな気もするけど。
はじめは祖国を滅ぼした?奪った?オーストリア人ってだけで憎んでツンツンしてたけど、なんかこう………ウォルフさん自身の人柄に惹かれて……ヴィアテルさんは表には出さないけどウォルフさんを信頼しようとするようになって…からの7章後、憎んでたオーストリア人であり信頼できる上司であったウォルフさんの遺体を見て……それまでのオブラ・ディン号でのごたごたですり減ってきた精神状態で……複雑な感情の行き場がなくなっちゃって……爆発するかんじ。の9章。
う、うまく表現できない。
なんだろう。国としては憎んでいるのと同時に、人としては好きになれて信頼できると思ってた相手が、あんな無残な姿になってるの見たら…なんか……………アレじゃないですか?喜べはしないけど悲しめもしないというか。
いや私そういう経験したことないからわからんけど。
なんか………何?
人として純粋に相手の死を悼むことができない自分の………醜さに?嫌悪?いやそれはなんか違う気もする。
うーん上手く言語化できない!!がなんかそういうかんじのモヤッとした感情、どっかで抱いたことある…!!なんで??って考えてたみたらあれだ、戦国無双真田丸で自分の家を二度滅ぼした(のに加担した)秀吉さんが亡くなった時に茶々様が抱く感情だ!!!!った気がする
茶々様にとっては家族を2回も奪った相手だけど、自分を保護してくれた相手でもあるしみたいな……
悲しいはずなのに……みたいな……
そう思うと自国を滅ぼした国出身の相手に抱くヴィアテルさんの感情もわかる……か??一緒にしていいのかそれは……
とはいえふたりともなんやかんやそういうような感情は表に出さずにビジネスライクにやり取りしている感じかなー。
とはいえ掌砲長は長年東インド会社船勤務でもいいけど、掌砲手は平水夫で都度募集ってイメージなのでずっとコンビしてるイメージがあんまりない。(※個人の感想です)
いや付き合い長くてもいいけど。どうなんだろ。東インド会社船の雇用形態がわからんからなんともだ……
オーストリア領になった元ポーランド王国地域に住んでたヴィアテルさんがウォルフさんと知り合っていろいろあってイングランド行くでもいい……のか?
ポーランドの人たちが祖国再興を〜ってなってる時になんでイングランド来たんだろう。
国の再興に対して諦めを抱いてたのか??そこまで執着心というか愛国心はなかったのか??
てか露墺普で国が三分割されたってのはわかるんだが、そこに住んでたポーランド人たちはどういう扱いだったんたろ。植民地…とは…違う??
そのへんはよくわかりません。
いっしょに買った物語 ポーランドの歴史をチラ見してみたけどもちろん載ってなかった。
国によってもそうだし時代によってものごとの前提が違いすぎて、民衆がどういう価値観を持ってるか全然想像がつかないから困る。大体資料とか漫画とかに載ってるのは上流たちの華やかな生活なのでね……いや二次創作にそのようなアレを持ち込みすぎるのもあれだけど
フランス野郎はイングランド人からしたら敵国なんでいい扱い受けてなかったと思ってるけど、ヴィアテルさんはむしろフランス野郎に一方的に肩入れしてそうな気がしてきた。オーストリア人が上司なので仲間だぜ…みたいな。なんか仲間扱いされてるけどフランス野郎はそういう意識はない。フランス-オーストリア間感情知らんけど!!!
(この時代のオーストリアの立場よくわかってないけど、ロシアと手を組んでんのかと思ったらナポレオン時代にフランスのこと裏切るの何??どことどこが戦ってるの??わけわからん……)
ガーッて書いたからなんかよくわからん。
もうちょいなんか書こうと思ったけど寝たいからやめる。
つまり……なにが言いたいかって言うと……
なんでオーストリア人上司とポーランド人部下にした??????
毎度ながら絶妙に想像の余地を残してくるポジショニング、ずるいゾ……
※歴史よくわかってないけど、天の涯までに影響を受けたにわか知識で書いている。
※いつものことながらあんまり人種のこととか国のこととかわかってない上にそのへんのセンシティブな話に触れているのでそういうの苦手な人は読まないほうがよい。本当に。
天の涯まで、1795年露墺普に分割されて地図上から消滅したポーランドが舞台ってことで興味を持ったんで読んでみたんですが。
祖国を滅ぼした一角(って言っていいのか??)のオーストリア人のウォルフさんに対してどんな感情を抱くんだよヴィアテルさん…ってなった。
いや…天の涯までだけ読んだ感覚だとオーストリア人よりは露に対して悪感情を抱きそうな気もするけど。
はじめは祖国を滅ぼした?奪った?オーストリア人ってだけで憎んでツンツンしてたけど、なんかこう………ウォルフさん自身の人柄に惹かれて……ヴィアテルさんは表には出さないけどウォルフさんを信頼しようとするようになって…からの7章後、憎んでたオーストリア人であり信頼できる上司であったウォルフさんの遺体を見て……それまでのオブラ・ディン号でのごたごたですり減ってきた精神状態で……複雑な感情の行き場がなくなっちゃって……爆発するかんじ。の9章。
う、うまく表現できない。
なんだろう。国としては憎んでいるのと同時に、人としては好きになれて信頼できると思ってた相手が、あんな無残な姿になってるの見たら…なんか……………アレじゃないですか?喜べはしないけど悲しめもしないというか。
いや私そういう経験したことないからわからんけど。
なんか………何?
人として純粋に相手の死を悼むことができない自分の………醜さに?嫌悪?いやそれはなんか違う気もする。
うーん上手く言語化できない!!がなんかそういうかんじのモヤッとした感情、どっかで抱いたことある…!!なんで??って考えてたみたらあれだ、戦国無双真田丸で自分の家を二度滅ぼした(のに加担した)秀吉さんが亡くなった時に茶々様が抱く感情だ!!!!った気がする
茶々様にとっては家族を2回も奪った相手だけど、自分を保護してくれた相手でもあるしみたいな……
悲しいはずなのに……みたいな……
そう思うと自国を滅ぼした国出身の相手に抱くヴィアテルさんの感情もわかる……か??一緒にしていいのかそれは……
とはいえふたりともなんやかんやそういうような感情は表に出さずにビジネスライクにやり取りしている感じかなー。
とはいえ掌砲長は長年東インド会社船勤務でもいいけど、掌砲手は平水夫で都度募集ってイメージなのでずっとコンビしてるイメージがあんまりない。(※個人の感想です)
いや付き合い長くてもいいけど。どうなんだろ。東インド会社船の雇用形態がわからんからなんともだ……
オーストリア領になった元ポーランド王国地域に住んでたヴィアテルさんがウォルフさんと知り合っていろいろあってイングランド行くでもいい……のか?
ポーランドの人たちが祖国再興を〜ってなってる時になんでイングランド来たんだろう。
国の再興に対して諦めを抱いてたのか??そこまで執着心というか愛国心はなかったのか??
てか露墺普で国が三分割されたってのはわかるんだが、そこに住んでたポーランド人たちはどういう扱いだったんたろ。植民地…とは…違う??
そのへんはよくわかりません。
いっしょに買った物語 ポーランドの歴史をチラ見してみたけどもちろん載ってなかった。
国によってもそうだし時代によってものごとの前提が違いすぎて、民衆がどういう価値観を持ってるか全然想像がつかないから困る。大体資料とか漫画とかに載ってるのは上流たちの華やかな生活なのでね……いや二次創作にそのようなアレを持ち込みすぎるのもあれだけど
フランス野郎はイングランド人からしたら敵国なんでいい扱い受けてなかったと思ってるけど、ヴィアテルさんはむしろフランス野郎に一方的に肩入れしてそうな気がしてきた。オーストリア人が上司なので仲間だぜ…みたいな。なんか仲間扱いされてるけどフランス野郎はそういう意識はない。フランス-オーストリア間感情知らんけど!!!
(この時代のオーストリアの立場よくわかってないけど、ロシアと手を組んでんのかと思ったらナポレオン時代にフランスのこと裏切るの何??どことどこが戦ってるの??わけわからん……)
ガーッて書いたからなんかよくわからん。
もうちょいなんか書こうと思ったけど寝たいからやめる。
つまり……なにが言いたいかって言うと……
なんでオーストリア人上司とポーランド人部下にした??????
毎度ながら絶妙に想像の余地を残してくるポジショニング、ずるいゾ……
